Management Office Kazu

名前

メール *

メッセージ *

2016年8月26日金曜日

第8回ジャカルタ日本祭り2016<ジャカルタ音頭&Osoji Yuk!>

コラボレーション「Kazu & JOC」




2016年9月3日【土】~4日【日】に「第8回ジャカルタ日本祭り2016」が、Parkir Timur Gelora Bung Karno(ジャカルタ グローラブンカルノ東側駐車場)で行われます。
土曜日はお昼から、日曜日は朝から

そこで我々「Kazu & JakartaOsojiClub (JOC)」は大小ある2つの舞台で合計12回のパフォーマーをやらせていただく事になりました。

プログラムは、ジャカルタ日本祭りのホームページより
http://jakjapanmatsuri.com/assets/img/frontpage/filler3.png

楽曲は「ジャカルタ音頭」と「Osoji Yuk」になります。

<♪ジャカルタ音頭>:新バージョン「ダンドゥットバージョン」
https://soundcloud.com/kazu-jakarta/jakarta-ondodangdut-mix4-mp3

<♪Osoji Yuk>:ジャカルタお掃除クラブ(JOC)のテーマ曲
作曲・編曲:Kazu / 作詞:Kazu&Jakarta Osoji Club)/歌:Kazu&JOCメンバーと子供たち)
https://soundcloud.com/kazu-jakarta/osoji-yuk


お時間のある方は是非、ご来場ください。そして歌って踊って一緒に楽しみましょう。
あのスーパーマーケット「パパイヤ」さんで流れている歌ですよ~❢

2016年8月24日水曜日

日本インドネシア市民友好フェスティバル2016で「ジャカルタ音頭」

日本インドネシア市民友好フェスティバル2016で歌います。

実は、日本には、インドネシアの歌を歌う会「ラグラグ会」というグループがとても活発に活動されています。

元々はインドネシアのジャカルタに本部を持つ会です。もちろん今でも活発に活動されています。
インドネシアのさまざまなイベントにも参加され、インドネシアの方々に喜ばれています。

主に東京や大阪の支部では日本のインドネシア領事館に招待されたり、あるいは彼らをご招待して、インドネシアの歌をいっしょに歌い友好を築いています。

そんな中、2016年10月15日から16日の両日、第7回日本インドネシア市民友好フェスティバルが代々木公園で行われます。

我々ジャカルタ音頭のためのプロジェクトである「プロジェクトハードゥア」Pro-jktH2(忍者服部とKazu)

は「ラグラグ会」の皆さまと、インドネシアファンの皆様を前に「ジャカルタ音頭」を熱唱できることとなりました。



スーパーマーケットの方にお聞きしたところ、この歌は、日本人社会では「日本へ本帰国」される方々が、このCDをお土産で買って帰られるとおっしゃっていました。
知る人ぞしるジャカルタお土産の1つとされているようです。

そこで、もし本帰国をされていて、ジャカルタの思い出が懐かしい方は、このお祭りに参加していただき、皆さんでこの歌を一緒に歌いたいものです。
あの時が蘇ってきます。

おそらくもうインドネシアでしか売られていないこのCDも数枚持って行きますので、お会いした方々にはお分けすることもできると思いますので楽しみにしてください。

http://indonesia-festival.com/


2016年7月25日月曜日

♬「Osoji Yuk!」がBSDのAEONモールで1日中流れている!

「Osoji Yuk !」が「ジャカルタお掃除クラブ」のメンバーやAEONの社員が「口ずさみ」、時には大声で、歌われ、AEONは1日中盛り上がりました。

朝の10時から始まり、休憩を挟み、午後3時より再開。

プラスティックパックを極力使うのは止めようというキャンペーンをAEONさん自身が発したイベントでした。

子供たちと「お掃除じじ!」と歌い終わった後、僕も面白がって「お掃除クラブ」の皆とAEON内を1階から3階まで練り歩きました。

携帯で動画を撮っていたのですが、後ろを振り返ることができずに、椅子に思いっきりつまずき、倒れるハプニングもありました。

まるでそこで働く従業員も応援してくれて、「デモ」を楽しんでいるような光景でした。

この歌はご存知のない方のために、少しだけご説明いたしますが、ジャカルタお掃除クラブのために作りました。作曲と編曲は自分がやり、詞は、お掃除クラブと話し合いをしながら、作って行きました。クラブに属する子供たちや家族みんなで作り上げました。

お聴きになりたい方はこちらからどうぞ!
https://soundcloud.com/kazu-jakarta/osoji-yuk

歌詞はインドネシア語と日本語で作られ、しっかりしたレコーディングスタジオで録音されました!



2016年6月23日木曜日

ベーシスト「Mr.Wima」からのLINE ( J-Rocks )


現在彼ら、J-Rocksは事務所も変わりいろいろ慌しい状況のようです。
彼らによれば、今年の1月ぐらいに旧事務所を抜け、新しいに事務所に移ったそうです。
そこで心機一転で、頑張って行こうしています。

そんな中、どうやらレコード会社は同じらしく、新しい事務所主導で、ニューアルバムが制作中です。
一方で、これを機会に日本へも本格的に出て行きたいという夢が再度強くなったようで、これについてもいろいろ模索をしているようです。

そこで今回のお話。
「Kau Curi Lagi」という大ヒット曲。間違えがなければ、インドネシア映画の「バージン」のエンディングテーマ曲にも採用されましたが、この歌を日本語にしてみるか?というやり取りをLINEでしたというお話。

この歌は縁があって、私自身も自分のチャンネルで日本語に直して歌っています。コンピュータの画面を前にしたものですが

。https://www.youtube.com/watch?v=XL8V1BwsX7s



よく話を聞いてみるとベーシストの彼が歌詞を付けていた。本人が言っています。
この歌詞の背景について聞いてみました。

「これは、過去からの特別な誰かに会い、突然、過去のすべての感覚が戻ってきて、彼の心をもう一度盗むという話です」

Ini cerita nya bertemu seseorang yang spesial dari masa lalu dan tiba tiba semua perasaan di masa lalu kembali lagi dan mencuri hati nya kembali。

そこで、当時この歌詞を訳していたことが蘇ってきました。
全体のストーリーは確かにこの通りであろうと思っていましたが、

とにかく音符の数が少ない、でも言いたいことはたくさんある。

この困難に立ち向かい、当時考えたのは、始めにこの主人公である彼の気持ち(結構やばい、心が揺れている心)を言ってしまおうと考え、

「Wuw やばいんだ、You舞う ひらひら」

という歌詞になったのです。という制作時のこぼれ話。

改めにさらに丁寧に、歌詞を考えなければならない状況になりそうな、今日この頃ですが。
その結果がまた出る日もあるかもしれませんので、お楽しみ!

結果はまた、ご報告いたします!

2016年6月3日金曜日

パパイヤフレッシュギャラリー「ブミマス店」に納品

昨日は、日本食スーパーマーケットパパイヤフレッシュギャラリー「ブミマス店」に「ジャカルタ音頭」付録「パパイヤソング&ダンドゥットミックス」を納めて参りました。

先日以来まであったのCDは、「パパイヤソング」が無い物でしたので、取り換えて参りました。とりあえずは、2枚しかりませんので、よろしかったらお買い求めください。


もちろん本店「ブロックM」メラワイ店にも補充をしておきましたので、こちらでもお買い上げいただけます!



2016年5月30日月曜日

Wawancara (Yuk Kenal Lebih Dekat dengan Kazu-san! dari Japanese Music Radio)

前にインタビューを受けたことを書かせてもらいましたが、
内容がわかりました。
以下は、Japanese Music Radio のインタビュー記事の抜粋

Kemarin saya sudah bilang bahwa  berwawancara dengan saya mingge kemarin..
jadi sekarang saya memperkenalkan kalimat kemarin sedikit..

yang semuanya tentang secara terperinci silakan baca di sini  juga ya..

--------------------------------------------------------------------------------------
Pernah denger lirik ini?
“Malu buang sampah semnbarangan, Malu buang sampah sembarangan, Keren buang sampah pada tempatnya…”
Lirik tersebut merupakan penggalan lagu dari “Osoji Yuk!” yang diciptakan oleh laki-laki berkebangsaan Jepang, Kazu Hayashi. Lahir pada 9 Mei, lelaki yang akrab dipanggil Kazu-san ini yang menciptakan lagu Osoji Yuk! loh!
Ternyata, Kazu-san sudah tinggal di Indonesia selama 17 tahun lho, J-Friends! Sugoi! Alasan Kazu-san sendiri adalah ingin menggabungkan lagu Jepang dengan lagu Indonesia. Kazu-san yang sudah akrab dengan dunia musik memulai karirnya saat di bangku SMA dengan membuat sebuah band. Ketika menjadi mahasiswa, Kazu-san juga berkarir di dunia musik, tepatnya di Tokyo. Pada 1987, Kazu-san mulai membuat rock band bernama Degrees dan malang melintang selama 2 tahun di Tokyo. Di tahun 1988, Kazu-san memulai debutnya untuk komposer dari perusahaan Victor Music, untuk membuat jingle dan lagu untuk artis baru selama 3 tahun. Pada 1991, Kazu-san menjalani solo live di Tokyo selama 5 tahun lebih.
Nah, pada 2003 Kazu-san hijrah ke Indonesia dan memulai live bersama composer di Indonesia nih, J-Friends!
Yuk kita sesi tanya jawab dengan Kazu-san :
Lagu coveran dari penyanyi atau band Indonesia yang pertama kali Kazu-san bawakan di Indonesia?
“Lagu-nya ada I Will Fly by Ten to Five dari Show Jakarta Culture Club, Cinta ini Membunuhku oleh D’Masiv, bisa diakses di youtube Kazu Jakarta, ada juga lagu dalam bahasa Jepang yaitu 11 Januari by Gigi dan Munajat Cinta-nya The Rock.”
------------------------ berikut---------------------------



waktu itu mereka mau bikin album baru, tapi belum di release lagi.
mungkin tahun ini ya...

2016年5月27日金曜日

スーパーマーケット「パパイヤ」で買える付録付き「ジャカルタ音頭」音楽CD

ジャカルタ音頭がインドネシアで唯一売られているのが、ジャカルタにあるスーパーマーケット「パパイヤフレッシュギャラリー」さん。

bisa dibeli "Album Jakarta Ondo" 
dengan lampiran ”Jakarta Ondo Versi Dangdut & Papaya song ( lagu supermarket papaya )"

ブロックMのムラワイ店は、もちろんブミマスアパート店でも手に入ります!
でも先日見た所、ブミマス店さんの商品は、「パパイヤソング」が入っていないバージョンでしたので、来週には交換しておきますのでよろしくお願いします。

ちなみに、付録として収録されているのが、「ジャカルタ音頭ダンドゥットミックス」と「パパイヤソング」です。


さらに本店のムラワイ店さんの在庫が切れていたので、先日補充しておきました。これも重ねてご案内申し上げます。

皆買ってね!


2026年「Breaking borders with sound and words — it’s a journey with no end.(終わりのない旅)

" Breaking borders with sound and words — it’s a journey with no end.(終わりのない旅)" "Breaking borders with sound and word — unti...