Management Office Kazu

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2026年10月26日月曜日

Would you like to create an original song? Everyone who loves Japanese pop music (J-POP)!

Do you want to create songs that are catchy and easy for people to remember?

Do you want to write music that brings joy to others?


If this sounds like you, come join me!

Please, get in touch.

I helped with the Japanese translation for an album they released.
You can find it under the name "Mr. Kazu"! with "J-Rocks."

How much do you actually know about me?

Are you perhaps skeptical—wondering if it’s really possible to create such songs so easily?

For instance, one of my tracks is played at a popular gathering spot for the Japanese community in Indonesia. I also have songs that have become hits online—garnering a significant number of streams and views on platforms like SoundCloud.

That’s right—one of these is the "Jakarta Ondo," as well as the theme song for "Papaya," a supermarket chain in Indonesia that specializes in Japanese food products.

I have also released tracks that have gained a lot of traction among Indonesians. These are purely audio-based releases—no video—meant to be enjoyed simply through the sound itself.

You can even find a couple of my tracks on Spotify right now; just open the app and search for them to take a listen!

Because I don’t really appear on video-centric social media platforms like YouTube, many people might recognize my sound—but have no idea who I actually am.

Yet, there’s a good chance you’ve heard—or have been exposed to—some of my songs without even realizing it.

I also collaborate with Indonesian artists, often through commissions or projects that already have sponsors attached, where I handle the songwriting and production.

For example, I’ve worked with the Indonesian rock band "J-Rocks."

In this day and age, they rarely appear on television, but they are a well-known band—formed by fans of L'Arc-en-Ciel—that you can easily find online. They have built a substantial following, primarily through Instagram.

I have also collaborated with a rock singer named "AIU."

For that project—which came to me as a commission—she contributed the Indonesian lyrics and provided the main vocals. As a matter of fact, she is an artist who debuted in Japan during the early 2000s and released several singles. She caught the eye of a Japanese producer and was active in the industry for some time.

To give you a brief overview of my background: I have genuine, hands-on experience in music production—encompassing songwriting, composing, arranging, and recording in professional-grade studios.

My name is "Kazu."

If this piques your interest—whether you are a music fan or someone aspiring to create your own original songs to share with others—please feel free to reach out.

I can offer support in various ways, covering everything from the production process to the marketing side of the music business.

You can also find me on X (formerly Twitter) and Instagram, so please do get in touch!

I look forward to hearing from you. 

オリジナル曲を作ってみませんか? 日本のポップス(J-POP)が大好きなみんな!

 

日本のポップス(J-POP)が大好きなみんな!


みんなに覚えてもらいやすい歌を作ってみたい人

みんなに喜んでもらえるような歌を作ってみたい人


そんな事を考えている人集まれ!

ぜひ私に連絡してきてください。


あなたはそんな私をどれだけご存知ですか?

本当にそんな歌を簡単に作れるの?

と疑っていませんか?


彼らのリリースしたアルバムで、日本語訳としてお手伝いさせて頂きました。

「Mr. Kazu」とあるのがそれです!

例えば、インドネシアの日本人が集まる場所で流れています。

オンライン(SoundCloudなど)でもヒットしている、多くのアクセスを達成している歌もあります。


そうです。その歌はジャカルタ音頭であり、インドネシア国内でさまざまに日本食材を販売している

スーパーマーケット「パパイヤ」さんの店内で流れているスーパーマーケット/パパイヤの歌です。


またインドネシア人の間でアクセスが多い歌も発表して、映像ではない音楽データのみをアップしてい

ており、音では楽しんでもらっております。


もちろんSoprtifyにも今現在では2曲ほどアップされておりアプリを開き検索頂ければ、お聴き頂けます。


そんな私なので、Youtubeなどビデオ関連のSNSにはあまり登場せず、

声は知っていますが、どんな人なのか?

ご存知ない方々が多数おられます。


でも皆さんが知らない間に聴いている、聴かされているそんな歌たちがあるのです。


また、インドネシアのアーティストから

ご依頼を頂いたり、すでにスポンサーが付いている案件で私が作りプロデュースする歌でコラボレーションも果たしております。


たとえば、インドネシアのロックバンド「J-Rocks」です。


今の時代ですから、インドネシアでもテレビには殆ど出ませんが、ラルクエンシェルが好きで結成されたインドネシアのバンドで検索すればヒットするバンドです。という訳で、オンラインのinstagramを中心にかなりのフォロワーを獲得している彼らです


また「AIU」というロックシンガーもコラボしています。


彼女とは、私への依頼があったプロジェクトで、インドネシア語の詩とメインボーカルで参加して頂きました。


実は彼女は2000年代前半に日本でのデビューを果たし、数枚のシングル曲も発表したアーティストです。日本のあるプロデューサーの目にとまりしばらく活躍していました。


ざっと、経歴をご紹介するだけですが、確かにプロデュース(作詞、作曲、アレンジを行い、プロも喜ぶ音楽スタジオでのレコーディング)を実際に経験しております。


そんな私の名前が、「Kazu」です。

この事でご興味を持って頂いた、音楽ファンの方々やこれから自作でひとに喜んで貰える歌を作ってみたい方はご連絡ください。


さまざまな形(制作からマーケティングまでの音楽ビジネス)で応援させて頂きます。


私自身で「X」や「Instagram」を持っていますので、

ぜひ連絡してきてください。


それではお待ちしております。


I will compose it for your product with the Jingle and the song
☎️081110008232(WA)




2026年2月3日火曜日

2026年「Breaking borders with sound and words — it’s a journey with no end.(終わりのない旅)

"Breaking borders with sound and words — it’s a journey with no end.(終わりのない旅)"

"Breaking borders with sound and word — until my very last breath."

(最後の息を引き取るまで、音と言葉で境界を壊し続ける。)




2025年11月22日土曜日

<制作編>インドネシアの飲料・食品メーカーから依頼されたジングル ( Kazu&AIU&Fay)

 自分の中では、このような音楽のお仕事(プロジェクト)は、インドネシアのアーティストと一緒にやった方が、次に繋がるとある時、直感で思いましたので、今回もその直感を信じて、日本でデビューした事もある、女性のロック・ポップスアーティストと共同で制作しました。


その名は、AIUさんです。

Instagram:https://www.instagram.com/aiu_rp/


若い時に彼女は、日本で数年間活躍しましたが、マネージメントの問題などもあり、帰国せざるを得なかったそうです。


そんな彼女は、インドネシアに戻っても日本語に興味があるようなので、オリジナル曲に、日本語の歌詞を入れています。またバンドも組み、もちろん現在でも活躍中で、さまざまなイベントに参加しています。


楽曲についてですが、今回は彼女には、歌詞とメインボーカルをお願いしました

自分は作曲・アレンジ・プロデュース、ボーカルを担当しました。


この楽曲が完成した暁には、またこのブログでご紹介させて頂きます。


概要としては、

<インドネシア語と日本語のマルチ言語を使用>


アレンジとしましては、自分の中では「大瀧詠一」氏をかなり意識しております。

という事は、今のインドネシアでも人気が出て来ている「J -POPS」風のアレンジになっています。


次回は、その楽曲のリンクをご紹介できると思います。

スポンサーさんから許可が降りてからの投稿になると思います!




2025年11月18日火曜日

インドネシアの飲料・食品メーカーから依頼されたジングル ( Kazu&AIU&Fay)

1.きっかけ編 2.制作編

と2回に分けて記事にさせて頂きます。

前回でもキッカケを書いてみましたが、もう少し詳しく!


因みに、SNSは以下の

X(Twitter)

Instagram

Facebook

を利用しています!




彼女と右側の彼が今回パートナーとして、コラボさせてもらったメンバー

久しぶりに、音楽の案件で仕事をさせてもらいました。

これもとても奇遇というか、びっくりした事がきっかけで、

案件が舞い込んできました。


実は自分は、インドネシアのジャカルタにあるスーパーマーケット「パパイヤ」さんの店内で流れる歌「パパイヤ店内で流れる曲」の制作と歌唱と編曲をしております。


そこで毎日、この歌は流れ、日本食材を購入される日本人は、嫌になるほど、聴かされてしまっています(笑)


もちろんその前から流れている、「ジャカルタ音頭」<オリジナルバージョン>も自分や相棒の服部氏により作られ、2005年末により、同お店で流れています。


同タイトルのアルバムまで販売しております。

残念ながら品切れで、今は販売されておりませんが、

でもご興味がある方は、自分でもまだ数えるぐらいはありますので、

お問い合わせください。


インドネシア国内なら、お届けできますし、

日本国内なら、相棒の服部氏が面倒みてくれると思います。


本題に戻りますが、実はこのパパイヤ「日本食材を中心としたスーパーマーケットは、ジャカルタは、もとよりスラバヤやバンドゥンその他で、展開されるようになりました。


そこでそのような場所では、日本人のお客様より、インドネシア人のお客様で賑わうお店も出て来ているようです。


そんな中、各お店が「Tiktok」で利用して、店内のプロモーションや宣伝をするようになって来ました。(最近気が付いたのですが)


するとやはり店内で流れている、パパイヤソングやジャカルタ音頭にも、注目が集まるようになってきたようです。


特に最近は、このパパイヤソングのデモ曲がネット上に置いてあるのですが、そこのリンクへインドネシアに住む若者がクリックをして来ているようです。


また好きな人は、一度だけではなく、何度もアクセスを繰り返してくれているようです。


そのようなデータが出て来ています。


また単に検索からリンクを見つける、日本文化ファンの若者からもアクセスがあるようです。


そんな訳で、ちょっとバズっている、今だに!

その影響なのか?日本の食べ物に興味がある方々、企業さんたちが、自分に直接メールやWAを通じて、依頼をしてきてくれています。


その1つが、今回の企業さんです。

またさらに、バンドゥンにある人気レストランのジェネラルマネージャ?または経営陣からも連絡を頂いており、今回のプロジェクトがほぼ終わりましたので、おそらく新規にプロジェクトが始まります。...


次回は、制作編

2025年6月9日月曜日

WAから突然の歌のオーダー!スーパーマーケット「パパイヤ」さんの歌を聴いて探してくれました!

スラバヤのある食品メーカーさんから歌をオーダー頂きました!

話題になっている歌のWEBサイトから歌を聴いて頂いたインドネシア人からのお問い合わせがありました。 


いつもお店で聴いて頂いているこの曲がここでも聴くことができます!

https://soundcloud.com/kazu-jakarta/papaya-song-supermarket

この歌は、スラバヤのパパイヤさんでも流れているようです。
それを気に入ってもらったある食品販売会社の社長さんから、このブログにもあるある連絡先、WAから連絡が来ました!


上記の写真は、タンゲランにもできたお店です。もちろん流れています!


2024年10月19日土曜日

良く耳にしたあの「ジャカルタ音頭」をあなたのインスタのバックグランドの音楽として使ってみませんか?

インドネシアで住んでいたあの時に、

良く耳にしたあの「ジャカルタ音頭」をあなたのインスタのバックグランドの音楽として使ってみませんか?


インドネシアの思い出の中にあるはずの

あの「ジャカルタ音頭」をお友達にも聴かせてあげてくれませんか?


きっと懐かしい!びっくり‼️と喜んで頂けると思います。

そして、当時のあのインドネシアた想い出され、盛り上がる事間違いなし!


具体的には、皆様がお持ちのInstagramで画像をアップする際に、ジャカルタ音頭を選んで頂くだけでOK!そうすれば、フォローしてくれている方々に漏れなく聞いて頂けるようになります!


あなたの投稿によって、僕らの大好きなインドネシアが、もっともっとご友人に身近になってもらえます!


なぜなら、実はジャカルタ音頭がすでに「Spotify」でも聞けるからです!

Jakarta Ondo Dangdut (ジャカルタ音頭ダンドゥットバージョン)

https://open.spotify.com/intl-ja/track/7iwaEX0lVyULLhSFpVAHT8?si=b1d69342f8814d02


Would you like to create an original song? Everyone who loves Japanese pop music (J-POP)!

Do you want to create songs that are catchy and easy for people to remember? Do you want to write music that brings joy to others? If this s...