先日この企画を考えた日本でNPOをされているある方から、このお話をいただき、気持ちよくお受けして、サンプル踊りを見せていただき、楽しみにしていました。
この記事がその時のもので、西日本新聞からの記事です。
九州に在住のインドネシア人たちもたくさん参加していただいたようで、かなり盛り上がったようです。
また、相棒の「服部」氏も参加して、うれしい限りです。
ありがとうございました。
在イが20年を超えた「Kazu」がインドネシアで発信する音楽通信ブログ。
インドネシアと日本を変える男!音楽を通して両国の発展になるようやり続けます!
プロジェクト「ハードゥア<ProjktH2>」やソロでのパフォーマンスや音楽制作プロデュース活動。
J-POPs「ジャカルタ音頭」は「プロジェクトハードゥア(ProjktH2)」というグループによって作られ、歌われています。
私「Kazu」と忍者「服部」。僕が作曲・編曲、彼が歌詞担当。ジャカルタで作られたローカル初の「ご当地ソング」です。
アレンジは、インドネシア人が大好きな「ダンドゥット風アレンジ」。さらに日本語と基礎インドネシア語が上手い具合に混ざった仕上がりです。
(WA) +62811110008232
自分の中では、このような音楽のお仕事(プロジェクト)は、インドネシアのアーティストと一緒にやった方が、次に繋がるとある時、直感で思いましたので、今回もその直感を信じて、日本でデビューした事もある、女性のロック・ポップスアーティストと共同で制作しました。 その名は、AIUさんで...
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