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2014年8月22日金曜日

SoundCloud.com で聴ける僕の作品で~す!

SoundCloud.com
https://soundcloud.com/kazu-jakarta/sets/kazu-jakarta-songs


最新作の「Otsukaresama」や「ジャカルタ音頭ダンドゥットバージョン」
また、ジャカルタのスーパーマーケット「パパイヤさんの歌」
インドネシア人と日本人の手を繋げたい歌「Bergandengan tangan (手をつなごう! )」などなど
僕のオリジナル作品やカバー曲を現在公開しております。

御楽しみください。

1.Jakarta Ondo Dangdut.mp3

2.Bergandengan tangan (手をつなごう! )

3." Otsukare sama ! " 【100% Japanese Rock】 インドネシアロックアーティスト「J-Rocks」とコラボさせていただいた曲

4.スーパーマーケット「パパイヤの歌」Japanese Supermarket "Papaya Song"

5.Terima Kasih Cinta (Cover) dgn bahasa jepang

6.元気 Semangat !!!

2014年8月12日火曜日

「11 Januari」 Gigiのカバー 2

「11 Januari」 Gigiのカバー2

 その昔、弾き語りをしてライブハウスを回っていた時がありましたが、その時代はもう昔の話になってしまい、18年ぐらいもまともにギターを弾くことから遠ざかっていました。

そのせいで、指も動かず、弾き語りをすること(弾くことと歌うことを同時にやる)がほぼできなくなっていました。

ただそんな中でも、この国で音楽活動を再開してから、いつかはまた弾き語りができるように、またそんな日がきっと来ると思い、ひそかに3年の間練習をしていました。
最低でも、弾き語りが出来るぐらいはと考えていました。

実は、 まだ小学6年生であった頃に、バレーボールをやっていて、小指を骨折して、指が外に曲がってしまい、元に戻らず、この変形はもうあきらめていましたが、何とかスムーズではありませんが、曲げることができるようになったのでよかったのですが、それから数年後にギターを弾くことになる時に、小指が思うように動かず困っていました。
そんな中、友人たちは、器用に小指も使い、ギターを弾いているのをうらやましく思っていたものです。

そんな中、作曲はギターを使いやっていましたので、一通りはギターを弾くことはできました。(3フィンガーやストロークなど)但し、ご存知の方が、理解していただけると思いますが、E♭やFやB♭などの「ハイコード」と呼ばれるものは不得意でした。まあそれは、今もあまり変わりませんが。ははは。。。。

前書きが長くなりましたが、カバーをしてみました。Youtubeで弾き語りは初めてです。インドネシア語の発音が上手くないという僕の課題は、未だにありますので、インドネシア語プラス少しの日本語で歌っています。

この歌は、以前同チャンネルでもカバーしたことがあったのですが、今思えば、この日本語訳の一部で、適切ではなかったかもしれない部分もあったことに気が付き、いつかは訂正しなければと思っていました。
という理由もあり、この歌を再度選びました。

その適切ではなかった部分の一部
「kau bawa diriku      kedalam hidupmu    kau basuh diriku        dengan rasa sayang senyummu juga sedihmu  adalah hidupku」を日本語に再度挑戦いたしました。

直訳ではありません。自分なりには納得しています。それでは、お聞きください。


2014年7月2日水曜日

「Culter Atlas」からのインタビューを受けました!

先日2014年の「縁日祭」があった初日に、この雑誌からのインタビューを受けることになりました。インドネシアの学生さんたちが中心になっているものらしく、とても新鮮さを感じました。びっくり。

そろそろ、このようにインタビューを受けて、さまざまな方々に、「ジャカルタ音頭」も含め、僕の活動を知っていただきたく思っていました。そうしていた所、先日のオンラインのお話と続けてこのようなお話があり、びっくりでした。
下のリンクがその時のものです。
ASEANで働くを近くするウェブマガジンのメディアオンライン「アセナビ」
http://kazujakarta.blogspot.com/2014/06/asean.html

下の写真が今回のものです。
 

 


これからもこのようなお話がいただけるようにお待ちしております。
さらにさらに、活動を活発にしてまいります。

2014年6月27日金曜日

久しぶりの「J-Melo」登場の「ジャカルタ音頭」

昨晩夜中(6月27日午前1時ごろ)NHKを見ていると、J-melo in Indonesiaということでやっているのを偶然見てしまいました。
2012年のジャカルタジャパン祭りに合わせて、NHKのJ-meloさんが取材に来ていました。そこでのお話は
確認しないといけませんが、たしか、前のブログでもご紹介していると思います。
これでした。


http://onlyonejkt.wordpress.com/2012/10/01/j-melo-%E3%81%AE%E5%8F%96%E6%9D%90%E3%81%A8%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%BF%E9%9F%B3%E9%A0%AD/



盆踊りで盛り上がっている模様が、結構長い時間放映されていました。
この再放送はびっくりでした。初回の放送では、聴くところによると不運にも朝方やっていたということでしたので
見逃していました。

放送が終わった後に、Twitterで検索したところ、4日前に日本でも流れていたようでした。
この「ジャカルタ音頭」ってなんだ?寝れないと呟いていた方もいらしたので、丁寧にご説明しておきました。

ちなみに僕のTwitterはこちらです。
https://twitter.com/KazuJakarta


2014年6月25日水曜日

再販開始!【付録ダンドウゥットバージョン】ジャカルタ音頭音楽CD

以前間違って、「ジャカルタ音頭」のオリジナルバージョンCDは、売り切れてしまいました。
とお話いたしましたが、昔友達に、少し預けておいた分が残っていました。
そこで、再度販売をすることとなりました。


こんな感じのポスターも貼ってあると思います。よろしくお願いします。

さらに、現在2012年に、リミックスいたしました、「Dangdut MIX」バージョンを付録でお付けしておりますので、こちらもお楽しみいただけます。

現在、ジャカルタのスーパーマーケット「パパイヤ」ブロックMームラワイ店とBUMIMAS店さんに置いてあります。

ちなみに、お店の歌「パパイヤ応援ソング」もお店でかかっていますが、これも自分が作りました。
歌声は知られているかも?

50.000Rpです。
詳しくは店員さんに、お尋ねください。


2014年6月20日金曜日

2008年でした、J-Rocksとの「初めての出会い」

J-Rocksとの「初めての出会い」
もしかしたら、以前のブログ(https://onlyonejkt.wordpress.com/)で書いたかもしれませんが、それは間違っていたかも。


昨日晩飯を食べながら、ローカルテレビの日本で言う「クイズ100人に聞きました」インドネシア版を見ていたら、「ふっと」思いつきました。

2008年頃に、Gloval TVというテレビ局での公開番組「Happy Show」という番組に、ご縁があり出演していました。




外国人を3人集めて、歌わせたり、Jawa語を喋らせたり、演技をさせたりといろいろやらせて、笑っちゃえ~!というものでした。
その一部の模様ですが、Youtubeに上げていました。
下にも僕が歌っている姿がありますが。この時の歌は、「Biarlah」で「Nidji」という今でも超人気のロックバンドの歌でしたが、思いっきり歌詞が飛んでいて、恥ずかしい思いがありました。

http://www.youtube.com/watch?v=5PAALL_CBH4




この最後のエンディングの時に、彼らが歌っていたのです。曲名は何でしょうか?たぶん「Kau Curi Lagi」でしたか。
その当時にこのように彼らと、仲良くなり、一緒にレコーディングしたり、演奏したりするとは思いもしませんでした。

人生とは面白いものですね。
今、日本へ行こうと彼らもがんばっていますので、是非皆さんも応援してください。
言葉を掛けてあげれば、彼らも喜ぶと思います。

2014年6月11日水曜日

J-RocksのTシャツのデザイン





このJ-RocksのTshirtですが、
実は、いろいろあって、一部のデザインで僕が参加していました。

僕のデザインを彼らのマネージメントが一部利用したいと言い出したので、快くOKを出しておきましたが、2013年に名古屋でコンサートをする際に、そこで販売されたものらしいです。

この3点を彼らに渡してありました。


 どうやら、ご覧の通り何か、好きなところを切って使ったようですね。
でもまずは、よかったです。ストックはないようです。



2026年「Breaking borders with sound and words — it’s a journey with no end.(終わりのない旅)

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