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2018年9月4日火曜日

僕にとってのJポップス(J-POPS)バンドから「作曲家」その3


アコギでオリジナルを作り始めてから、バンド用にロックぽいものを作ってからも、さまざまに試行錯誤していた曲作り(歌詞も含め)。

行き詰まりながらも、作曲の専門学校に行き、作曲家の事務所「アーティストランド」に入るチャンスが訪れた時代もあった。

この行き詰まりは、楽器が思うように弾けないことから、納得できるアレンジができない悩みまでさまざま。歌も自分なりの物が歌えず、そんな不満だらけの時代でもあった。

<自己啓発セミナーで変化>
バンドのドラムパートをやってくれたメンバーである、「野呂」君がいた。彼から、このセミナーの話を聞いて、あまり迷いもせずに、このセミナーを受けた思い出がある。当時は、代々木にあるビルの最上階の講習会場で集中土日の二日間。

彼からは、このセミナーを受けたら音楽が変わると言われて入会。
5年程度関わった後に確かに、さまざまに状況が変わり、音楽も生き様も変わった。
今思えば評判は良くないが

つづく

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