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2015年11月20日金曜日

NHKラジオ第一の番組名「すっぴん!」でジャカルタ音頭が流れますよ~!

NHKラジオ第一の番組名「すっぴん!」でジャカルタ音頭が流れますよ~!
番組の担当者から放送で使ってよいかの依頼がありました。

また、以下のようなコメントもいただきました。



※ジャカルタ音頭は、音頭の世界での広がりや需要のあり方をお伝えするのにとても良いと思っております。

※お二人の音頭は、東南アジアにおける日本文化の受容と発展という観点でも非常に興味深いです。

大変うれしいお話ですね。担当者Tさんありがとうございます。

詳細情報は、こちら。

番組名「すっぴん!」(NHKラジオ第一)
企画名「特別企画 すっぴん!音頭まつり(仮)」
放送予定日時 2015年11月30日(月)午前10:00?11:00
出演者 宮沢章夫(劇作家・月曜パーソナリティー) 藤井彩子(NHKアナウンサー) 大石始さん


上記の本にも紹介されています。「ニッポン大音頭時代」 大石始さん著
ご期待くださいね。

2015年11月10日火曜日

着実にアクセスを稼ぐ、The Songs by Kazu Jakarta

着実にアクセスを稼ぐ、The Songs by Kazu Jakarta
SoundCloudの作品です。


僕は、2005年以降には、アルバムは出していませんが、少しずつではありますが、カバー曲であったり、オリジナル作品を発表し続けています。

本当にゆっくりですが。その中には、自分以外の人のために、昔作ったあるインドネシアの政党の選挙運動の曲やジャカルタ音頭のダンドゥットミックスも含まれています。

その作品を一部まとめたものです。
おかげさまで、たくさんの方から聴かれています。

ジャカルタ音頭ダンドゥットやカバー曲「Terima Kasih Cinta」両曲とも3000回を超えてさらに聞いていただいております。

もちろんそこには、日本食材のスーパーマーケット「パパイヤフレッシュギャラリー」さんの歌もあります。

ありがとうございます。これからも作品を発表続けて参りますので、よろしくお願いいたします。

下の写真は先日切り取ったものです。


https://soundcloud.com/kazu-jakarta/sets/kazu-jakarta-songs



2015年10月26日月曜日

【カバー曲】Terima Kasih Cinta with Acoustic Guitar

今回は、この歌「Terima Kasih Cinta」をアコースティックギターを弾きながら、ほぼすべて日本語でカバーしました。

僕は、以前「SoundCloud」というサイトでこの歌をカラオケを使いカバーしておりました。
現在2800回以上のアクセスをいただいております。

誠にありがとうございます。

https://soundcloud.com/kazu-jakarta/terima-kasih-cinta-cover-dgn

この時は、半分日本語で半分インドネシア語でしたが、今回はコンセプトを変えて、日本人でもわかるようにと考えて日本語にしてみました。

そして、Facebookにも直接アップしてみました。今回新しい試みでもありますので、ご覧ください。
もちろんYoutubeにも置いてあります。

https://www.facebook.com/kazu.jakarta/videos/10153744415187229/?l=1110686241180903425

Youtubeはこちら。


2015年9月21日月曜日

「SamuraiBlue」との再会とライブ

「SamuraiBlue」との再会とライブ


先日、ジャカルタジャパン祭り2015の前の日にBSDという地域にできた、「イオンモール」で100日記念祭というイベントで歌ってきました。
 "100 Days Celebration COOL JAPAN" di Aeon Mall BSD City.
これは、久しぶりのライブでもあり、コラボレーションしたバンドも2011年に一緒にやってから久しぶりでした。

https://www.facebook.com/samuraiblue.band

この前回いっしょにやった時も同曲「東京ラブストーリー」のテーマ曲をドゥエットさせていただきました。
このバンド「Samurai Blue」のリーダーは、「サテリオ」と言いますが、彼は、昔から日本文化が好きで、J-Rocksとも仲が良かったり、一緒にプロモーションビデオを取りに、原宿まで行ったりと。またそのあたりからか、コスプレ大会にも多々参加していました。

そんな中、僕たちは、Youtubeで出会いました。これまたSNSの力ですね。しばらくしてOFFラインで会ってから、この2011年のコラボになったわけです。

もう一曲は、最近僕がアップしたのを、彼が見たせいもあり、「Harus Terpisah」のカバーをドゥエットしました。これは、もちろん僕のバージョン(日本語とインドネシア語両方を含む歌詞)でしたが、これも上手く行きました。

二人がこの歌を歌い終わった時に、会場から自然と湧いてくるような拍手をいただきました。鳥肌が立つような感動でした。以前「Sakura Matsuri 2015」で歌った「Terima kasih cinta」時にいただいた拍手と同じ、あるいはそれ以上の感動でした。

これからも応援してください。
ジャカルタ音頭も紅白歌合戦に出たい!

2015年9月17日木曜日

今年のJJM2015は、ジャカルタ音頭ではなくトンボでした。

Cu Wong という面白いアーティストを手伝うことに。

彼は、インドネシアの大スターのアーティストの「イワンフォルス」が大好きで、
インドネシアのギネスに相当するもので、彼の歌をメインに40数時間歌い続けるという快挙を残した人物。

そんな彼とは、共通の友人でもある、シギット俺の夢」というブログを書かれているさんの紹介で出会い。

手伝うことに。
シギットさんの勧めで、長渕剛の歌をカバーするようになり、せっかくなら日本人がいる前で歌わせたいということとなった。

彼の歌の抜きん出ている所は、その声である。心にグッと入って来る声質だ。
そんなこんなで、長渕剛の曲調が合うように思えていました。


真ん中に居る彼です!

3曲、トンボ、乾杯、順子、最後に、イウォンフォルスの歌「Kemesraan」というステージで、頭と終わりのコーラスを担当。

思惑は当たり、トンボは、日本人の何処かに引っ掛かったようである。


心に刺さり、来年にさらなるリクエストをする人から、ダメだよという、不快感を出す人まで、何かを日本人の心に跡を残したようでした。

歌詞はわかったようであるから、それもOK. 来れなかった日本人にも聞かせたい彼の声です。
つづく。

2015年9月15日火曜日

Alasan untuk menyanyikan kembali musik populer di Indonesia

Aku punya Alasan untuk menutupi musik populer di Indonesia(Aku punya Alasan untuk menyanyikan kembali musik populer di Indonesia)

Karena saya pikir ada pemuda (young generation) yang suka budaya Jepang lucu2. di indonesia

Mereka telah mengetahui Musik Rock yang terkenal di Indonesia juga.

Kita belum mempunyai lagu-lagu banyak yang lirik campur bahasa Jepang dan bahasa Indonesia Cover song (penutup lagu ) juga.

Saya mengerti bahwa lagu ini belum bisa diterima oleh rakyat Indonesia biasa.
tapi saya yakin ada orang yang suka lagu jepang yang lewat online youtube, facebook, twitter juga.

Kemudian Saya yakin memiliki Orang-orang yang ingin mempelajari Bahasa Jepang sungguh-sungguh.

dan tampaknya,
mereka sangat tertarik lagu-lagu saya ( cover indonesia rock dan pops dengan bahasa jepang dan indonesia )

karena itu, kalau anda menonton Channel Youtube saya ( " like" button dan komen )
anda mungkin bisa mengerti itu...




Di satu sisi, orang jepang pun memiliki Hal keuntungan.

karena saya yakin penyebaran Bahasa jepang dan musik populer Jepang penyebaran dengan kegiatan ini..

Jadi saya akan terus

2015年8月16日日曜日

インドネシアのポピュラーソングをカバーする意味

今、自分が日本語入りのインドネシアポップスやロックをカバーし続けていることには意味がありました。

それは、インドネシアの若者を意識しているからです。

まだまだ、この両方の言語を入れた歌(カバー曲もオリジナル曲も)は、稀ですし。
一般のインドネシア人には受け入れてもらえていないのも承知です。

ではありますが、日本語が好きな、勉強している彼らにとってみれば、とても興味があるようです。

それは、僕のYoutubeや同じことをやっている数少ないチャネルを見ていただいてもわかると思います。

だから、続けます。

それは、日本語の普及と日本のポピュラー音楽全体の普及のためでもあると思います。


たとえば、レゲエが好きな国民性だあったりとかファンクっぽいものが好きであったり、いろんな切り口があります。
それは、15年以上も住んでいるので、彼らの好きな音楽性は掴んでいます。

是非応援してください。
チャンネルはこちらです、

Youtube:https://www.youtube.com/user/kazujkt
SoundCloud:https://soundcloud.com/kazu-jakarta

2026年「Breaking borders with sound and words — it’s a journey with no end.(終わりのない旅)

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