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2015年9月15日火曜日

Alasan untuk menyanyikan kembali musik populer di Indonesia

Aku punya Alasan untuk menutupi musik populer di Indonesia(Aku punya Alasan untuk menyanyikan kembali musik populer di Indonesia)

Karena saya pikir ada pemuda (young generation) yang suka budaya Jepang lucu2. di indonesia

Mereka telah mengetahui Musik Rock yang terkenal di Indonesia juga.

Kita belum mempunyai lagu-lagu banyak yang lirik campur bahasa Jepang dan bahasa Indonesia Cover song (penutup lagu ) juga.

Saya mengerti bahwa lagu ini belum bisa diterima oleh rakyat Indonesia biasa.
tapi saya yakin ada orang yang suka lagu jepang yang lewat online youtube, facebook, twitter juga.

Kemudian Saya yakin memiliki Orang-orang yang ingin mempelajari Bahasa Jepang sungguh-sungguh.

dan tampaknya,
mereka sangat tertarik lagu-lagu saya ( cover indonesia rock dan pops dengan bahasa jepang dan indonesia )

karena itu, kalau anda menonton Channel Youtube saya ( " like" button dan komen )
anda mungkin bisa mengerti itu...




Di satu sisi, orang jepang pun memiliki Hal keuntungan.

karena saya yakin penyebaran Bahasa jepang dan musik populer Jepang penyebaran dengan kegiatan ini..

Jadi saya akan terus

2015年8月16日日曜日

インドネシアのポピュラーソングをカバーする意味

今、自分が日本語入りのインドネシアポップスやロックをカバーし続けていることには意味がありました。

それは、インドネシアの若者を意識しているからです。

まだまだ、この両方の言語を入れた歌(カバー曲もオリジナル曲も)は、稀ですし。
一般のインドネシア人には受け入れてもらえていないのも承知です。

ではありますが、日本語が好きな、勉強している彼らにとってみれば、とても興味があるようです。

それは、僕のYoutubeや同じことをやっている数少ないチャネルを見ていただいてもわかると思います。

だから、続けます。

それは、日本語の普及と日本のポピュラー音楽全体の普及のためでもあると思います。


たとえば、レゲエが好きな国民性だあったりとかファンクっぽいものが好きであったり、いろんな切り口があります。
それは、15年以上も住んでいるので、彼らの好きな音楽性は掴んでいます。

是非応援してください。
チャンネルはこちらです、

Youtube:https://www.youtube.com/user/kazujkt
SoundCloud:https://soundcloud.com/kazu-jakarta

2015年8月15日土曜日

カバー曲 "Harus Terpisah" ( 日本語訳あり )

この歌が出てきた頃(5年ぐらい前かな?)からずっと気になっていた曲でした。
チャカカーンというインドネシアビックアーティストが歌っている歌です。
今でもラジオから流れてきます。


実は、カラオケを使ったカバーはしたのですが、やはりキーが合わないので、キーを下げてみました。
インドネシア語の歌を日本語に変えて歌っているのは、まだまだ珍しいと思います。
私自身は、2007年ぐらいからやっていますが、やはりイントネーションが難しいですね。

これが一番の壁です。
でも一方で、サザンオールスターズみたいな、これを壊してまで曲にしてしまうという文化も受け入れている部分もあるので、結局の所、歌いやすいように歌っているのが現状です。

でも、なるべくインドネシア人にわかってもらえるような発音をするように、日々努力中です。

目的は、日本人にインドネシアの若者の歌で「こんな素敵な歌」があるのだということをご紹介したいことです。

これからも温かい気持ちで見守ってくださいね。よろしくお願いします。

2015年7月31日金曜日

遂に届きました!「ニッポン大音頭時代」

とうとうやってきました。首を長くしていました本です。
「ニッポン大音頭時代」 大石始 著

大石さんありがとうございました!

どのような本なのか、インタビューがどのように出来上がってくるのか?


楽しみでした!

音頭史を語っている本ですね。凄い。
このようなまとめ方をした方はこれまでいたのでしょうか?
このように体系づけるといろいろ面白いことがわかってきますね。

彼のブログはこちらです。とても興味深い内容なものです。是非ご覧ください。

沖縄とインドネシアが、昔からかなり近い関係があったという話は昔から聞いていましたが、
ジャカルタの沖縄エイサーの皆が、取り入れてくれて、いっしょに広めてくれたのも、何か縁を感じます。

是非、この本を一度は開いてみてほしいです。
そんな本の仕上がり具合に思いました。

まずは、ご報告まで。

2015年7月28日火曜日

TBSラジオの番組で「ジャカルタ音頭」が紹介され流していただきました!


特集コーナー「サタデーナイト・ラボ」

TBSラジオの番組で夜11時からの番組でジャカルタ音頭も紹介され流していただきました!

(暫定版)放送後記 第433回(2015年7月25日放送)
http://www.tbsradio.jp/utamaru/2015/07/4332015725.html

2015年7月27日月曜日

【いよいよ】本が7月28日(火曜日)出ます!

河出書房新社より、『ニッポン大音頭時代 「東京音頭」から始まる流行音楽のかたち』。

この本は、昭和8年の「東京音頭」以降の流行歌の歴史において、音頭はどのように扱われてきたのか。ノヴェルティー音頭やアニソン音頭、アイドル音頭を生み出してきた音頭のメカニズムを探ります。詳しくはこちらからどうぞ


この中で、僕らの「ジャカルタ音頭」も紹介していただくこととなりました。
先日、わざわざ日本からSkypeで、インタビューを受けました。

そこで、ジャカルタ音頭に対する想い。歌自身についてのエピソードをお話させていただきました。
たとえば、作るきっかけ、開始の内容、どうしてこのような仕上がりになったのか?、どうしてダンドゥットバージョンが出来上がったのか、.....などなど。

上の作品を生み出した「大滝」さんも僕の師匠みたいなものです。
学生時代にレコードをテープに録音してよく聴いたものです。
 






http://kazujakarta.blogspot.com/2015/07/blog-post.html

この辺が、掲載されていると思いますが、さらに深く、ご興味のある方は、是非個別にお問い合わせください。
制作からアレンジまた歌っているドゥエットグループの「Pro-jktH2」(プロジェクトハードゥア)というグループについてもお話できると思います。

2015年7月13日月曜日

パパイヤフレッシュギャラリー(日本食材スーパーマーケットの)歌詞

 この歌をおまけに付けて、パパイヤフレッシュギャラリー(日本食材スーパーマーケット)でジャカルタ音頭を販売させていただいております。
最近では、このおまけも手に入れられるということで、売れています!

さらに、この歌詞をお店の人に尋ねているお客様がいらしたというお話を聞きましたので、下にご紹介させていただきました。

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今日 Hari Selasa 火曜日 特の市 選び抜かれた品ばかり、お値引スペシャル
いつものお買いもの、パパイヤフレッシュギャラリー お野菜・お魚・お薬・パンとなんでも揃う

今日 Hari Saptu 土曜日 ダブルでポイント 元気はじける笑顔 明るい声
みんなの台所 パパイヤフレッシュギャラリー お弁当 お惣菜 お薬 ケーキ なんでも揃う

みんなの台所 パパイヤフレッシュギャラリー
社員一同 いつもご来店 お待ちしています。
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まだお聞きになっていない方は、こちらからどうぞ。ダウンロードできます。
https://soundcloud.com/kazu-jakarta/papaya-song-supermarket

お楽しみください。

2026年「Breaking borders with sound and words — it’s a journey with no end.(終わりのない旅)

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